オススメ5選!もふもふして抱きしめたい【ぬいぐるみ】で疲れた心を癒しませんか?

子供のとき大切にしていたぬいぐるみが、あなたにはありませんか?

大人になって、なんとなく遠ざけてしまっていたぬいぐるみの存在。
本当は好きなのに。本当はもっと欲しいのに。

周りの目が気になって、ぬいぐるみから卒業をした人もいるでしょう。

子供の物。またはおもちゃという先入観を抱いているのなら、
まずはその気持ちを取っ払ってしまうこと。

ぬいぐるみが与えてくれる癒しの力は、子供だけではなく大人も同じです。

ふわふわとした優しい触り心地で、思わず抱きしめたくなるぬいぐるみ。

可愛らしく愛くるしい見た目も、心に温もりを届けてくれます。

不安やストレスに押しつぶされそうなとき。
孤独を感じて、心細いとき。

心に癒しを届けてくれるお気に入りのぬいぐるみがいれば、きっと元気になれるはず。

ほっこりと落ち着き癒される、可愛いぬいぐるみをご紹介します。

 

おすすめ癒しのぬいぐるみ

 

■りぶはあと ねむねむプレミアム抱きまくらLサイズ ホワイト 76x32x20cm 28977-11

モチモチとした肌触りが心地の良い抱き枕です。ぬいぐるみを買うことにまだ躊躇してしまうときは、

手軽な抱き枕から取り入れてみてもいいかもしれません。

76x32x20cmと抱き締めるには丁度いいサイズで、弾力もあり気持ち良く眠りにつけるはず。

種類も色々あり、ペンギンやアザラシといった可愛らしい動物が揃っています。

くたっとしたゆるい雰囲気に癒されて、一緒にお昼寝をしたくなるような表情が特徴です。

 

 

■モンスイユオリジナル クマのぬいぐるみ/モンブラン(S) アイボリー

モフモフとした見た目がとても可愛らしい、くまのぬいぐるみです。

15x15x25cmでSサイズ。座ると18cm程度なので場所も取らず、お部屋に飾ったり、

枕元に置いてもいいでしょう。

ちなみにMサイズは23x18x37cm。他にもサイズやデザイン違いで、豊富な種類が揃っています。

柔らかく優しい抱き心地で、思わず触れたくなる癒しを感じるぬいぐるみです。

贈り物としても喜ばれそう。

 

 

■AQUA ぬいぐるみ ネイチャー ミミズク L 00300001

ぽってりとした見た目に癒されるミミズクのぬいぐるみです。本体は30cmで存在感もバッチリ。

目が合うと思わず微笑んでしまいそうな、つぶらな瞳が特徴で、

お腹の模様や首周りの毛の感じは、まるで本物もミミズクのようです。

こちらのぬいぐるみを販売している株式会社AQUAは、様々な動物のぬいぐるみを取り扱っています。

おすすめはフクロウのぬいぐるみと、並べて飾ること。

鳥のぬいぐるみは、なんだか縁起がいい感じがしますよね。

 

 

■AQUA ぬいぐるみ サファリ ナマケモノ S 00085176

ちょっと珍しいナマケモノのぬいぐるみ。動物園などでは販売しているようですが、

あまり見掛けることがないので、特別感があります。

疲れたときはナマケモノのように、のんびりまったり過ごしたいですよね。

肩の力が抜けるあどけない表情に癒されながら、テレビや読書のお供にいかがでしょうか?

手のリサイズでかなり小ぶりなので、いつでも一緒に過ごせます。

手足にはビーズが入っているため柔らかく、色々なポーズをつくって遊ぶこともできますよ。

 

 

■ひざねこ ぬいぐるみ ブラウン Mサイズ

ほどよい重さがあり、まるで本物の猫ちゃんを抱っこしているような癒しを感じられるぬいぐるみ。

程よいクタクタ感があって心地よく、膝に乗せているだけで、

ストレスをそっと包み込んでくれるような柔らかい肌触りです。

こちらの「ひざねこ」シリーズはMとSの2サイズがあり、カラーや模様違いで種類が豊富。

きっと自分好みの子に出会えるでしょう。

そっと寄り添っていてくれるような存在感もあるので、ぜひ日々の癒しを感じてみて下さい。

「ひざわんこ」シリーズもあるので、犬好きさんにもおすすめですよ。

 

 

まとめ

いかがでしたか?

そばに置いておくだけで、そっと抱きしめるだけで、
優しい気持ちになれるぬいぐるみ。

そんなぬいぐるみたちと過ごす時間は、疲れた心をリラックスさせてくれる癒しの時間ではないでしょうか?

眠れない夜に、ぬいぐるみを抱いて寝てみたり、
心配事があるときに、優しく撫でるだけで心が落ち着いたり。

触り心地や表情など。あなたの譲れないポイントを押さえて、お気に入りのぬいぐるみを見つけて欲しいと思います。

言葉は喋れないけれど、静かにそばにいて寄り添っていてくれる、
ぬいぐるみ。

大人になっても良いものですよ。

子供の頃の懐かしい気持ちを、きっと思い出すでしょう。

 

 

 

 

可愛いだけじゃない!【動物と触れ合う】ことで得られる癒し効果がスゴイ!

撫でたくなって、抱きしめたくなって。

ずっと一緒にいたくなる、動物たち。

 

そこに居てくれるだけで、心に安らぎを与えてくれる温かい存在に、

救われたことがあなたにもきっとあるでしょう?

 

動物に触れること

一日の終わり。仕事に疲れて下を向いて歩く帰り道も、

玄関を開ければ嬉しそうに帰りを喜んで待っていてくれる、愛らしいペット。

動物の存在は、日々に癒しと優しさを届けてくれますよね。

 

目を見つめ話し掛けながら、触れ合う時間は、

心に深い癒しを与えてくれる、素晴らしいものです。

 

悲しみや寂しさ。そして孤独感。

動物と一緒に過ごすことで、不安な感情が和らいでいた・・・なんてことが、

ありませんか?

 

互いに触れ合うことで、信頼も愛情もより深くなるからこそ、

こんなにも心強く、安心できるのでしょう。

 

日々に幸せを感じることができる、愛おしい存在ですよね。

 

 

触れ合いの心理的な影響

動物との触れ合いによって、安らぎを感じたり、気持ちが落ち着いたり。

そんな経験があなたにもありませんか?

 

動物と共に生活を送ることで、食事や身の回りの世話などから、

生活リズムの変化したり、体を動かすきっかけを得る場合もありますが、

実は心理的な面からも、癒しの効果が期待できると言われています。

 

「アニマルセラピー」という言葉を、一度は耳にしたことがないでしょうか?

動物との触れ合いによって心のケアを行なう、「動物介在療法」と呼ばれるものです。

 

それほど私たち人間にとって、動物たちが与えてくれる癒しの力は、

重要視されています。

 

オキシトシン。「愛情ホルモン」とも言いますが、これは大切な人と触れ合うことで、

分泌するホルモンのこと。

 

母親と子供との関係にも深く関わっており、例えば授乳時に母乳の分泌を促進させるとも、

言われています。

このオキシトシンですが、人間と動物との間でも分泌されることが最近の研究で分かっています。

 

ストレスや孤独感の緩和はもちろん、幸福感までをも感じることができる、

動物との触れ合い。血圧や脈拍が落ち着くこともあるそうです。

 

目と目が合うだけで温かい気持ちにさせてくれますが、そこには本当に素晴らしい癒しの力が、

働きかけているでしょう。

 

 

触れ合いによる実例

医療現場や高齢者福祉の中に、取り入れられることも増えた、

動物との触れ合い。

主に日本で行っているのは「動物介在活動」という触れ合い活動です。

 

精神面や健康向上をはかるために、取り入れられた時間の中で、

実際に動物と出会い、健康状態に変化があったという実例もあります。

 

愛情を注ぐ存在ができたことで、前向きな気持ちになれた。

生き甲斐を見つけられた。一緒に散歩に行きたくて、運動を始めたなど。

 

動物との触れ合いの中で出会うことができた、温かく優しくそして強い想いは、

人生に光を与えてくれるほどの、大変大きいものだったと言えるではないでしょうか。

 

またオーストラリアの大学による研究では、3分間ほどの犬との触れ合いで、

人間と犬どちらにも、オキシトシンの血中濃度が上昇することが分かったそうです。

 

 

まとめ

動物との触れ合いで、感じることができたその気持ち。

 

安らぎや癒し、そして温かな感情を、

これからも大切にして欲しいと思います。

 

例えペットを飼うことができなくても、動物園や水族館へ行くだけ、

幸せな時間を過ごすことはできるはず。

 

愛おしい動物たちとの触れ合いは、疲れた心をそっと優しく包み込んでくれるでしょう。